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必読!【クンニしたくなるアソコ】のための3つのポイント

人に聞くに聞けないアソコのお手入れ。セラピストからたくさん舐めて欲しい!という貴女、必読です!

今回は、アソコのケアについて3つのポイントにわけてご紹介。

1、毛の処理

毛の処理には、シェービングと脱毛がある。

シェービングは剃るだけの簡単処理。脱毛は、医療機関で行うレーザー脱毛、エステサロンで行う光脱毛、ワックスなどが代表的である。

永久脱毛したいならレーザー脱毛だが、人によっては少々痛みがあり高い。

光脱毛は、痛みはあまり無くお値段的にも気軽に行えるが何度も通わなければわならない。

ワックスは自分でも出来るので、安い。しかし、自己処理は皮膚を痛めてしまったり、色素沈着することがあるので、注意しなければならない。

ちなみに、全ての毛を処理する(パイパン)のか、Iライン(膣周り)とOライン(お尻の穴の周り)を処理するのか、形だけを整えるのかは、貴女次第。

2、臭い対策

汗の臭いがそれぞれあるように、アソコの臭いもそれぞれ。

でも、女性は自分の臭いを直接嗅ぐことは難しい。自分で分からないからこそ気をつかうのがエチケット。

アソコの臭いは、オリモノ、膣近辺にあるアポクリン腺という汗腺、菌の繁殖によると言われているそうだ。

ストレスなどにより膣内の常在菌のバランスが崩れ、臭いの原因になる菌の繁殖に繋がるケースもある。

対策としては、刺激の弱い石鹸で膣付近を隅々まで洗うこと。デリケートゾーン用の石鹸もあるのでそれらの使用をオススメする。くれぐれも中の粘膜部分は洗わないように。

そして、最近は、膣内の常在菌を正常に保つために、直接挿入する錠剤型の乳酸菌もある。一部の海外では使われているそうだが、日本ではまだ浸透していない。臭い対策になるのかは分からないが、膣内を健康に保つには良さそうだ。

3、色素沈着対策

アソコの色素沈着は、メラニン色素沈着によるもの。

従って、肌と同様ターンオーバーが重要となる。医療機関では、レーザー、ピーリング、塗り薬によって改善できる。

自身ですぐにできる対策としては、保湿、石鹸できれいに洗う、擦れたり負担のかかる下着を着けないなどがある。

最後に

以上の対策で、アソコ美人に。

膣活 ーチツカツー(筆者はそう呼んでいる)でセラピストともっとエロい時間を。

ちなみに、女性なら誰もが気になるアソコの加齢臭だが、閉経頃、更年期くらいから、膣内の菌により人によっては臭いが強くなるだそうだ。

この記事を書いた人

樹里
美容を突き詰めた結果、内面から若くきれいになる為に性感マッサージが有効だと知り女性向け風俗を利用し始める。過去には某スポーツ選手、格闘家、外国人モデル・・・多くの男性と出会ってきた。現在も日々変化や刺激ある生活を求め、美容、セックス 、全てに興味津々で貪欲なライター。